思い出のビギナーズラック!
初めてパチンコをしたときのお話です。
私は、父に連れられて、パチンコに行きました。
台がどれがいいとか分からず、「初心者は、ハネモノが、長く遊べるからいいよ」と父に言われるがままハネモノのコーナーで遊ぶことにしました。
台は、どれがいいとか分からず、その時は勘だけで自分で適当に選びました。
数分やっていると、あっという間に目が揃って、音楽がいきなり変わってビックリ!
あたふたしている間に、どんどん確変が来て、玉が増えていきました。こういうのってビギナーズラックって言うんですよね?
ふと、父の台を見ましたが、全然駄目だったようで、父はとてもうらやましがっていました。
ハネモノだったので、結局2時間くらいやってもそんなに高額にはならなかったけれど、その日は、父と母を連れて、当たったお金で、家族でおいしい焼肉を食べにいきました。楽しいパチンコデビューでした。
初めてパチンコをやったのに、そんなに当たるなんて、ラッキーですよね。